國安光

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國安光の紹介

國安光 園田教会 牧師

國安光くにやすひかる

園田教会 牧師

1983年生まれ。
2011年〜仙台カナン教会。
2019年7月から園田教会。
「人に喜びを与える仕事をしたい」と願い、かつてはイタリア料理人を志たこともある。(3年間修〜)

モットー
いつも心に青空を

趣味
ランニング、サイクリング、料理

國安光の担当した放送(日付順)

世界に一つの作品

エフェソの信徒への手紙 2章10節わたしたちは神に造られたものであり、しかも、神が前もって準備してくださった善い業のために、キリスト・イエスにおいて造られたからです。

咲くや、この花

イザヤ書 35章1,2節荒れ野よ、荒れ地よ、喜び踊れ。砂漠よ、喜び花を咲かせよ 野ばらの花を一面に咲かせよ。花を咲かせ 大いに喜んで、声をあげよ。砂漠はレバノンの栄光を与えられ カルメルとシャロンの輝きに飾られる。人々は主の栄光と我らの輝きを見る。

受難節を迎えて

ローマの信徒への手紙 5章3~5節そればかりでなく、苦難をも誇りとします。私たちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。希望はわたしたちを欺くことはありません。わたしたちに与えられた聖霊によって、神の愛がわたしたちに注がれているからです。

平和の道具としてください

ルカによる福音書 1章78,79節これは我らの神の憐れみの心による。この憐れみによって、高い所からあけぼのの光が我らを訪れ、暗闇と死の陰に座している者たちを照らし、我らの歩みを平和の道に導く。

Way Maker道を整えてくださる方

マタイによる福音書 3章17,18節そのころ、洗礼者ヨハネが現れて、ユダヤの荒れ野で宣べ伝え、「悔い改めよ。天の国は近づいた』と言った。これは預言者イザヤによってこう言われている人である。『荒れ野で叫ぶ者の声がする。主の道を整え、その道筋をまっすぐにせよ。」

家の中のポスト

テサロニケの信徒への手紙二 3章17,18節わたしパウロが、自分の手で挨拶を記します。これはどの手紙にも記す印です。わたしはこのように書きます。わたしたちの主イエス・キリストの恵みが、あなたがた一同と共にあるように。

羊のメーコちゃん

ヨハネによる福音書 10章11-13節わたしは良い羊飼いである。良い羊飼いは羊のために命を捨てる。羊飼いではなく、自分の羊を持たない雇い人は、狼が来るのを見ると、羊を置き去りにして逃げる。–狼は羊を奪い、また追い散らす。−彼は雇い人で、羊のことを心にかけていないからである。

パパスイッチ

マタイによる福音書 6章6節だから、あなたが祈るときには、奥まった自分の部屋に入って戸を閉め、隠れたところにおられるあなたの父に祈りなさい。

デジタルでは得られないアナログの味わい

コリントの信徒への手紙二 13章11節終わりに、兄弟たち、喜びなさい。完全な者になりなさい。励まし合いなさい。…そうすれば、愛と平和の神があなたがたと共にいてくださいます。

おばあちゃんが残してくれたもの

コリントの信徒への手紙一 13章13節それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。

おばあちゃんから教えられたこと

ヨハネによる福音書 14章6節イエスは言われた。「わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない。」

おいしいブドウを作る秘訣その2「木につながり続けるべし」

ヨハネによる福音書 15章5節わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である。人がわたしにつながっており、わたしもその人につながっていれば、その人は豊かに実を結ぶ。

おいしいブドウを作る秘訣その1「捨て続けるべし」

ヨハネによる福音書 15章1~3節わたしはまことのぶどうの木、わたしの父は農夫である。わたしにつながっていながら、実を結ばない枝はみな、父が取り除かれる。しかし、実を結ぶものはみな、いよいよ豊かに実を結ぶように手入れをなさる。わたしの話した言葉によって、あなたがたはすでに清くなっている。

あなたの心に青空を

ペトロの手紙一 5章7節思い煩いは、何もかも神にお任せしなさい。神が、あなたがたのことを心にかけていてくださるからです。

こんな時こそ、あなたの声を

コロサイの信徒への手紙 3章14節これらすべてに加えて、愛を身に着けなさい。愛は、すべてを完成させるきずなです。

國安光からのメッセージ

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