新約聖書『ヨハネの黙示録』 (7本)

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新約聖書『ヨハネの黙示録』 (7本)

ヨハネの黙示録の章、節の順に並んでいます。引用箇所が同じ場合は放送日の古い順で表示されます。

ヨハネの黙示録1章8節神である主、今おられ、かつておられ、やがて来られる方、全能者がこう言われる。「わたしはアルファであり、オメガである。」
川瀬弓弦 恵泉教会 牧師

始まりの中に終わりが

講師
川瀬弓弦
所属
恵泉教会 牧師
放送
2010年1月17日
ヨハネの黙示録3章14節アーメンである方、誠実で真実な証人、神に創造された万物の源である方が、次のように言われる。
宮﨑契一  牧師(休職中)

アーメンである方

講師
宮﨑契一
所属
牧師(休職中)
放送
2017年1月15日
ヨハネの黙示録3章19,20節「わたしは愛する者を皆、叱ったり、鍛えたりする。だから、熱心に努めよ。悔い改めよ。見よ、わたしは戸口に立って、たたいている。だれかわたしの声を聞いて戸を開ける者がいれば、わたしは中に入ってその者と共に食事をし、彼もまた、わたしと共に食事をするであろう。」
赤石めぐみ 伊丹教会 教会員

心のとびらを

講師
赤石めぐみ
所属
伊丹教会 教会員
放送
2018年5月20日
ヨハネの黙示録14章13節また、わたしは天からこう告げる声を聞いた。「書き記せ。『今から後、主に結ばれて死ぬ人は幸いである』と。」“霊”も言う。「然り。彼らは労苦を解かれて、安らぎを得る。その行いが報われるからである。」
宮﨑契一  牧師(休職中)

死の幸い

講師
宮﨑契一
所属
牧師(休職中)
放送
2017年1月22日
ヨハネの黙示録21章3~4節そのとき、わたしは玉座から語りかける大きな声を聞いた。「見よ、神の幕屋が人の間にあって、神が人と共に住み、人は神の民となる。神は自ら人と共にいて、その神となり、彼らの目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。もはや死はなく、もはや悲しみも嘆きも労苦もない。最初のものは過ぎ去ったからである。」
藤井真 千里山教会 牧師

キリスト者から見た『家政婦のミタ』②神が与える微笑み

講師
藤井真
所属
千里山教会 牧師
放送
2012年5月13日
ヨハネの黙示録21章3~4節そのとき、わたしは玉座から語りかける大きな声を聞いた。「見よ、神の幕屋が人の間にあって、神が人と共に住み、人は神の民となる。神は自ら人と共にいて、その神となり、彼らの目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。もはや死はなく、もはや悲しみも嘆きも労苦もない。最初のものは過ぎ去ったからである。」
吉田実 神戸長田教会 牧師

サイモンとガーファンクルの~明日に架ける橋~より

講師
吉田実
所属
神戸長田教会 牧師
放送
2013年4月07日
ヨハネの黙示録22章1,2節天使はまた、神と小羊の玉座から流れ出て、水晶のように輝く命の水の川をわたしに見せた。川は、都の大通りの中央を流れ、その両岸には命の木があって、年に12回実を結び、毎月実をみのらせる。そして、その木の葉は諸国の民の病を治す。
赤石めぐみ 伊丹教会 教会員

まもなくかなたの

講師
赤石めぐみ
所属
伊丹教会 教会員
放送
2018年5月27日

『ヨハネの黙示録』とは

ヨハネの黙示録に関する解説はありません。