岩崎謙

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岩崎謙の紹介

岩崎謙 神港教会 牧師

岩崎謙いわさきけん

神港教会 牧師

1957年 神戸元町生まれ
1982年 九州大学文学部西洋哲学科卒業
1985年 神戸改革派神学校卒業
―この間― 関教会(岐阜県)と長丘教会(福岡市)の牧師を歴任
1997年 米国に留学 コロンビア神学校で学んだ後、カルヴィン神学校卒業
2000年12月~ 安田吉三郎牧師の後任として、第7代神港教会牧師に着任

モットー 明日のことを思い煩わず、今日の仕事に集中する。

趣味 テニス(肥満防止・ストレス発散はコレが一番。)

岩崎謙の担当した放送(日付順)

自己正当化の罠

ルカによる福音書 10章29節 彼は自分を正当化しようとして、「では、わたしの隣人とはだれですか」と言った。イエスはお答えになった。(中略)「さて、あなたはこの三人の中で、だれが追いはぎに襲われた人の隣人になったと思うか。」

マリアから見た処女降誕

ルカによる福音書 1章36~37節「あなたの親類のエリサベトも、年をとっているが、男の子を身ごもっている。不妊の女と言われていたのに、もう六か月になっている。神にできないことは何一つない。」

ヨセフから見た処女降誕

マタイによる福音書 1章18~19節母マリアはヨセフと婚約していたが、二人が一緒になる前に、聖霊によって身ごもっていることが明らかになった。夫ヨセフは正しい人であったので、マリアのことを表ざたにするのを望まず、ひそかに縁を切ろうと決心した。

ジャベールのまなざし

ルカによる福音書 7章39節イエスを招待したファリサイ派の人はこれを見て、「この人がもし預言者なら、自分に触れている女がだれで、どんな人か分かるはずだ。罪深い女なのに」と思った。

ジャン・バルジャンの回心

ルカによる福音書 7章37~38節この町に一人の罪深い女がいた。イエスがファリサイ派の人の家に入って食事の席に着いておられるのを知り、香油の入った石膏の壺を持って来て、後ろからイエスの足もとに近寄り、泣きながらその足を涙でぬらし始め、自分の髪の毛でぬぐい、イエスの足に接吻して香油を塗った。

絶えず祈り、どんなことにも感謝する

テサロニケの信徒への手紙一 5章16~18節いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。これこそ、キリスト・イエスにおいて、神があなたがたに望んでおられることです。

いつも喜んでいなさい

テサロニケの信徒への手紙一 5章16~18節いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。これこそ、キリスト・イエスにおいて、神があなたがたに望んでおられることです。

十字架で結ばれる母と子②

ヨハネによる福音書 19章26~27節イエスは、母とそのそばにいる愛する弟子とを見て、母に、「婦人よ、御覧なさい。あなたの子です」と言われた。それから弟子に言われた。「見なさい。あなたの母です。」そのときから、この弟子はイエスの母を自分の家に引き取った。

十字架で結ばれる母と子①

ヨハネによる福音書 19章26~27節イエスは、母とそのそばにいる愛する弟子とを見て、母に、「婦人よ、御覧なさい。あなたの子です」と言われた。それから弟子に言われた。「見なさい。あなたの母です。」そのときから、この弟子はイエスの母を自分の家に引き取った。

岩崎謙からのメッセージ

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