宇野元

キリストへの時間のトップページへ戻る

宇野元の紹介

宇野元 芦屋教会 牧師

宇野元うのはじめ

芦屋教会 牧師

1959年、東京生まれ。
日本大学芸術学部美術学科中退。
神戸改革派神学校卒業。
日本キリスト改革派芦屋教会牧師。
訳書:リチャード・リシャー『説教の神学――キリストのいのちを伝える』(共訳、教文館) 
カール・バルト、カール・ツックマイアー『晩年に贈られた友情――バルト・ツックマイアー往復書簡』(新教出版社)
ウィリアム・ウィリモン『翼をもつ言葉――説教をめぐるバルトとの対話』(新教出版社)
マリリン・ロビンソン『ギレアド』(新教出版社)

 
趣味はクラシック音楽鑑賞。サッカー観戦。ばらの世話。

宇野元の担当した放送(日付順)

聖書の天使

ルカによる福音書 2章8節その地方で羊飼いたちが野宿をしながら、夜通し羊の群れの番をしていた。すると、主の天使が近づき、主の栄光が周りを照らしたので、彼らは非常に恐れた。天使は言った。「恐れるな。わたしは、民全体に与えられる大きな喜びを告げる。」

不安な時代のカール・バルト

マルコによる福音書 13章32,33節その日、その時は、だれも知らない。天使たちも子も知らない。父だけがご存知である。気をつけて、目を覚ましていなさい。その時がいつなのか、あなたがたには分からないからである。

マルテの孤独に

マルコによる福音書 15章34節三時にイエスは大声で叫ばれた。「エロイ、エロイ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。

カール・バルトの七戒

マタイによる福音書 22章37~40節イエスは言われた。「『心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい。』これが最も重要な第一の掟である。第二も、これと同じように重要である。『隣人を自分のように愛しなさい。』律法全体と預言者は、この二つの掟に基づいている。」

新しい自画像

ローマの信徒への手紙 6章8,9節わたしたちは、キリストと共に死んだのなら、キリストと共に生きることにもなると信じ  ます。そして、死者の中から復活させられたキリストはもはや死ぬことがない、と知っています。

もう一度見つけたぞ、永遠を

ヨハネによる福音書 11章25節わたしは復活であり、命である。

ボンヘッファーの詩

詩編 46編2節神はわたしたちの避けどころ、わたしたちの砦 苦難のとき、必ずそこにいまして助けてくださる。

わたしの時はあなたのみ手にあります

詩編 31篇15節わたしの時はあなたのみ手にあります。(口語訳)

この電話は取り上げられない

詩編 139編1節主よ、あなたはわたしを究め わたしを知っておられる。 座るのも立つのも知り 遠くからわたしの計らいを悟っておられる。 歩くのも伏すのも見分け わたしの道にことごとく通じておられる。

主の御心であれば

ヤコブの手紙 4章15節あなたがたは、「主の御心であれば、生きながらえて、あのことやこのことをしよう」と言うべきです。

宇野元からのメッセージ

宇野元からのメッセージはありません