宮武輝彦

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宮武輝彦の紹介

宮武輝彦 男山教会 牧師

宮武輝彦みやたけてるひこ

男山教会 牧師

被爆地・広島市に1965年に生まれる。
広島学院中・高等学校卒、東京理科大学理工学部建築学科・博士前期課程修了。
大学生の頃、牧師としての献身の志を与えられ、神戸改革派神学校へ入学(1992年)、同校卒業(1995年)。
日本キリスト改革派広島伝道所(のちに広島教会)、松戸小金原教会員(神戸改革派神学校卒業時)。
埼玉県・秩父教会牧師(1995~2001年)、高知県安芸市・芸陽教会牧師(2001~2014年)、を経て、
現在は、京都府八幡(やわた)市:男山教会牧師。

宮武輝彦の担当した放送(日付順)

神の声を聞くために

サムエル記上 3章10節主は来てそこに立たれ、これまでと同じように、サムエルを呼ばれた。「サムエルよ。」サムエルは答えた。「どうぞお話しください。僕は聞いております。」

太陽の下、人は労苦するが

コヘレトの言葉 1章3,4節太陽の下、人は労苦するが すべての労苦も何になろう 一代過ぎればまた一代が起こり 永遠に耐えるのは大地

なんという空しさ

コヘレトの言葉 1章1,2節エルサレムの王、ダビデの子、コへレトの言葉。 コへレトは言う。 なんという空しさ なんという空しさ、すべては空しい。

キリストの備えられた喜びへ

ヨハネによる福音書 14章6節イエスは言われた。「わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない。」

大きな希望を与えてくださる神

マタイによる福音書 13章31~32節イエスは、別のたとえを持ち出して、彼らに言われた。「天の国はからし種に似ている。人がこれを取って畑に蒔けば、どんな種よりも小さいのに、成長するとどの野菜よりも大きくなり、空の鳥が来て枝に巣を作るほどの木になる。」

宮武輝彦からのメッセージ

わたし自身、学生の頃、一人暮らしをしながら、教会に通っていたころ、ラジオから流れる福音放送は心の慰めでした。どうか、一人でも
多くの方々が、ラジオ・インターネットを通じて、福音(神さまの喜びの知らせ)に聞いて、キリストの救いに導かれ、教会にお出でくださる
ことを心から願っています。