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宮﨑契一の紹介

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宮﨑契一みやざきけいいち

奈良教会 牧師

1981年生まれ
熊本県出身
東京基督教大学卒
2008年 神戸改革派神学校卒
同年  奈良教会赴任

宮﨑契一の担当した放送(日付順)

死の幸い

ヨハネの黙示録 14章13節また、わたしは天からこう告げる声を聞いた。「書き記せ。『今から後、主に結ばれて死ぬ人は幸いである』と。」“霊”も言う。「然り。彼らは労苦を解かれて、安らぎを得る。その行いが報われるからである。」

アーメンである方

ヨハネの黙示録 3章14節アーメンである方、誠実で真実な証人、神に創造された万物の源である方が、次のように言われる。

見えないものは永遠に存続する

コリントの信徒への手紙二 4章18節わたしたちは見えるものではなく、見えないものに目を注ぎます。見えるものは過ぎ去りますが、見えないものは永遠に存続するからです。

見えないものを待ち望む

ローマの信徒への手紙 8章24~25節わたしたちは、このような希望によって救われているのです。見えるものに対する希望は希望ではありません。現に見ているものをだれがなお望むでしょうか。わたしたちは、目に見えないものを望んでいるなら、忍耐して待ち望むのです。

行って、あなたも同じようにしなさい

ルカによる福音書 10章37節そこで、イエスは言われた。「行って、あなたも同じようにしなさい。」

あなたを助ける人

ルカによる福音書 10章33~34節「ところが、旅をしていたあるサマリア人は、そばに来ると、その人を見て憐れに思い、近寄って傷に油とぶどう酒を注ぎ、包帯をして、自分のろばに乗せ、宿屋に連れて行って介抱した。」

愛がなければ、わたしに益はない

コリントの信徒への手紙一 13章3節全財産を貧しい人々のために使い尽くそうとも、誇ろうとしてわが身を死に引き渡そうとも、愛がなければ、わたしに何の益もない。

神様は目的を持つ

ローマの信徒への手紙 8章28節神を愛する者たち、つまり、御計画に従って召された者たちには、万事が益となるように共に働くということを、わたしたちは知っています。

わたしは神、ほかにはいない

イザヤ書 45章22節地の果てのすべての人々よ、わたしを仰いで、救いを得よ。わたしは神、ほかにはいない。

キリストのために生きる

コリントの信徒への手紙二 5章15節その一人の方はすべての人のために死んでくださった。その目的は、生きている人たちが、もはや自分自身のために生きるのではなく、自分たちのために死んで復活してくださった方のために生きることなのです。

時を生きる

コヘレトの言葉 3章1~8節何事にも時があり、 天の下の出来事にはすべて定められた時がある。 生まれる時、死ぬ時 植える時、植えたものを抜く時 殺す時、癒す時 破壊する時、建てる時 泣く時、笑う時 嘆く時、踊る時 石を放つ時、石を集める時 抱擁の時、抱擁を遠ざける時 求める時、失う時 保つ時、放つ時 裂く時、縫う時 黙する時、語る時 愛する時、憎む時 戦いの時、平和の時

あなたの人生は空しいか

コヘレトの言葉 3章19~20節人間に臨むことは動物にも臨み、これも死に、あれも死ぬ。同じ霊をもっているにすぎず、人間は動物に何らまさるところはない。すべては空しく、すべてはひとつのところに行く。すべては塵から成った。すべては塵に返る。

キリストは私たちのところに来てくださった

ルカによる福音書 7章12~13節イエスが町の門に近づかれると、ちょうど、ある母親の一人息子が死んで、棺が担ぎ出されるところだった。その母親はやもめであって、町の人が大勢そばに付き添っていた。主はこの母親を見て、憐れに思い、「もう泣かなくともよい」と言われた。

あなたが願い求めるべきお方

エフェソの信徒への手紙 3章21節わたしたちの内に働く御力によって、わたしたちが求めたり、思ったりすることすべてを、はるかに超えてかなえることのおできになる方に、教会により、また、キリスト・イエスによって、栄光が世々限りなくありますように、アーメン。

立ち上がり、歩きなさい

使徒言行録 3章6節ペトロは言った。「わたしには金や銀はないが、持っているものをあげよう。ナザレの人イエス・キリストの名によって立ち上がり、歩きなさい。」

わたしの魂はただ神に向かう

詩編 62編2節わたしの魂は沈黙して、ただ神に向かう。神にわたしの救いはある。

一粒の麦であるキリスト

ヨハネによる福音書 12章24節「はっきり言っておく。一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のままである。だが、死ねば、多くの実を結ぶ。」

あなたの道であるキリスト

ヨハネによる福音書 14章6節イエスは言われた。「わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない。」

あなたの光イエス・キリスト

ヨハネによる福音書 8章12節イエスは再び言われた。「わたしは世の光である。わたしに従う者は暗闇の中を歩かず、命の光を持つ。」

何処までもあなたを追いかける神

ヨナ書 4章2節彼は、主に訴えた。「ああ、主よ、わたしがまだ国にいましたとき、言ったとおりではありませんか。だから、わたしは先にタルシシュに向かって逃げたのです。わたしには、こうなることが分かっていました。あなたは、恵みと憐れみの神であり、忍耐深く、慈しみに富み、災いをくだそうとしても思い直される方です。」

艱難から栄光へ

コリントの信徒への手紙二 4章17節わたしたちの一時の軽い艱難は、比べものにならないほど重みのある永遠の栄光をもたらしてくれます。

あなたを担う神

イザヤ書 46章3~4節あなたたちは生まれた時から負われ、 胎を出た時から担われてきた。 同じように、わたしはあなたたちの老いる日まで、 白髪になるまで、背負って行こう。 わたしはあなたたちを造った。 わたしが担い、背負い、救い出す。

何によって生きるか?

マタイによる福音書 4章4節イエスはお答えになった。「『人はパンだけで生きるものではない。神の口から出る一つ一つの言葉で生きる』と書いてある。」

何を求めるか

ルカによる福音書 11章9節「そこで、わたしは言っておく。求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。」

弱さの中で強い!

コリントの信徒への手紙二 12章9節すると主は、「わたしの恵みはあなたに十分である。力は弱さの中でこそ十分に発揮されるのだ」と言われました。だから、キリストの力がわたしの内に宿るように、むしろ大いに喜んで自分の弱さを誇りましょう。

いつものとおり

ダニエル書 6章11節ダニエルは王が禁令に署名したことを知っていたが、家に帰るといつものとおり二階の部屋に上がり、エルサレムに向かって開かれた窓際にひざまずき、日に三度の祈りと賛美を自分の神にささげた。

輝かしい勝利

ローマの信徒への手紙 8章37節しかし、これらすべてのことにおいて、わたしたちは、わたしたちを愛してくださる方によって輝かしい勝利を収めています。

神はわたしの光

サムエル記下 22章29節主よ、あなたはわたしのともし火 主はわたしの闇を照らしてくださる。

神を味わう

詩編 34編9節味わい、見よ、主の恵み深さを。いかに幸いなことか、御もとに身を寄せる人は。

神はあなたをひとみのように守られる

申命記 32章10節主は荒れ野で彼を見いだし、獣のほえる不毛の地でこれを見つけ、これを囲い、いたわり、御自分のひとみのように守られた。

それゆえ、主は

イザヤ書 30章18節それゆえ、主は恵みを与えようとして、   あなたたちを待ち、 それゆえ、主は憐れみを与えようとして、   立ち上がられる。 まことに、主は正義の神。 なんと幸いなことか、すべて主を待ち望む人は。

神はあなたを照らされる

イザヤ書 60章1~2節起きよ、光を放て。 あなたを照らす光は昇り、 主の栄光はあなたの上に輝く。 見よ、闇は地を覆い、暗黒が国々を包んでいる。 しかし、あなたの上には主が輝き出で、 主の栄光があなたの上に現れる。

あなたにとって生きるとは?

フィリピの信徒への手紙 1章21節わたしにとって、生きるとはキリストであり、死ぬことは利益なのです。

あなたを照らすまことの光

ヨハネによる福音書 1章9節その光は、まことの光で、世に来てすべての人を照らすのである。

ただ、イエスのもとへ

マルコによる福音書 2章3~4節四人の男が中風の人を運んで来た。しかし、群衆に阻まれて、イエスのもとに連れて行くことができなかったので、イエスがおられる辺りの屋根をはがして穴をあけ、病人の寝ている床をつり降ろした。

自分を捨てて、イエスに従う

マルコによる福音書 8章34~35節それから、群衆を弟子たちと共に呼び寄せて言われた。「わたしの後に従いたい者は、自分を捨て、自分の十字架を背負って、わたしに従いなさい。自分の命を救いたいと思う者は、それを失うが、わたしのため、また福音のために命を失う者は、それを救うのである。」

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